信用情報開示ナビ

公式情報にもとづく、個人情報を入力しない案内

自分の信用情報、
どこで確認すればいい?

CIC・JICC・全国銀行個人信用情報センター(KSC)のどこを確認すればよいか案内します。 このサイトでは個人情報や信用情報を取得しません。

開示先を診断する

開示先診断

確認したいことを選んでください

複数選択できます。結果はあくまで開示先の目安です。 本人確認・決済・情報取得は各機関の公式サイトで行います。

CIC / JICC / KSC

3機関を比較する

3機関を全部確認する場合

本人開示で他機関の全情報をまとめて取得することはできません。 契約先が不明、昔の延滞・債務整理後、身に覚えのない契約などを幅広く確認したい場合は、 CIC・JICC・KSCへそれぞれ個別に申し込みます。

(オンライン開示・確認日時点。変更の可能性があるため、 申込み前に必ず公式サイトをご確認ください。)

開示料金・必要なもの

オンライン開示の案内

料金、対応端末、本人確認方法、受付条件は変更される場合があります。 公式手続の直前に必ず確認してください。

信用情報はいつ消える?

登録期間の目安

登録期間は情報の種類・契約状況で異なります。 「あと何日で必ず消える」とは判断できません。

CIC記号・用語辞書

開示結果に出る用語を確認する

記号や用語だけで、審査結果や信用状態を独自に判定するものではありません。

重要な確認方法

延滞・異動・自己破産・債務整理後

自己破産・債務整理後

「自己破産は一律○年で消える」とは断定できません。 KSCの官報情報は破産・民事再生手続開始決定から7年を超えない期間です。 CIC・JICCは契約情報・取引事実などの登録ルールに基づくため、 それぞれの開示結果を確認してください。

JICCで免責確定後も残高が残る場合、 登録会社が免責確定を把握していないことがあります。 証明資料を用意し、登録会社へ連絡する案内があります。

間違った情報があった場合

事実として正しく登録されている情報を、 都合だけで訂正・削除することはできません。 誤りの可能性がある場合は、まず登録元会社へ調査を依頼します。 JICC・KSCには開示日から2か月以内の調査・異議申立てに関する公式案内があります。

本人申告制度

本人確認書類の紛失・盗難・漏えいなどでは、 本人申告制度を確認してください。 対象・手続・登録期間は機関ごとに異なります。 クレジットカード自体の紛失は、まず発行会社へ届け出ます。

情報交流

CRIN / FINE / IDEAとは

情報交流があっても、1機関の本人開示だけで 3機関の全情報を確認できるわけではありません。

FAQ

よくある質問

中立的な相談先

公的相談窓口

スポンサーとは別に、公的・中立的な相談先を掲載しています。